カテゴリーが“ドレスアップ その他”の記事

寒い朝から1週間がスタートしました~!!

今週も元気に行きましょう(^^)

 

本日はヘッドライトの黄ばみ、くすみの付着取りについてご案内致します。

先日もUPさせて頂きましたが、本日もまたUPしたいと思います。

(キレイになるんですコレ!! (※一部除く))

昨今のヘッドライトの素材はポリカーポネート(樹脂素材)が一般的で、熱と、割れには強い特性がございます。

更にヘッドライト表面にコーティングをして保護しています。

が!

そのコーティングが経年変化などにより劣化し黄ばみ・くすみ出ることがあります。

ボディーがピカピカでもヘッドライトがくすんでいると、カッコ悪いですね :cry:

又、車検時の光度検査で通らない場合もございます。

そのような時は 「-140PRODUCE-オリジナルヘッドライトクリーニング」でキレイ・スッキリ

にしましょう。

ヘッドライトの樹脂自体が芯まで白濁していなければ「黄ばみ、くすみ」は除去できます。

更にクリーニングの後「ヘッドライト専用ガラスコーティング」を施工(追加500円)することにより持続性を長く保ちます。

色々書きましたが、目で見ていただくのが一番だと思います☆

CIMG2898  ⇒   CIMG2904

         施工前                               施工後

IMG_1826 ⇒ IMG_9951

施行前                                      施行後

IMG_6211

使用したウエスはこの様に汚れます←黄ばみが取れている証拠です☆

 

施工時間は15分弱お待ち頂ければ完了致します。

「-140PRODUCE-オリジナルヘッドライトクリーニング」施工代金 1,000円

ヘッドライト専用ガラスコーティング追加                  500円

となります。

気になる効果持続は??

クリーニングだけですと、2~3ヶ月程

ヘッドライト専用ガラスコーティング追加の場合は6ヶ月~10ヶ月程

です。(車輛の保管状況により効果持続は大きく異なります)

尚、ヘッドライト表面のトップコート剥がれ、浸透している黄ばみ、白濁、ヘッドライト内側の黄ばみ等は効果が

得られませんので予めご了承下さい。

 かなりオススメです、ぜひご相談下さい(^^)


大阪 に行ってきました。

今回は大阪のキャラバン専門カスタマイズ店「ボディーライン」様の出展車に

当社「植毛塗装」が採用され施工させて頂きました事もあり

カスタマイズ車の祭典 「オートメッセ2014」に行ってきました。

DSC_0082 DSC_0080

赤く見える所と側面の黒い縁取りが当社の植毛塗装部分です。

植毛塗装の場合塗り分ける境目の処理が大変技術を要します。

展示車という事もあり、完成度の高い作品に仕上げるため試行錯誤の上

「オリジナル塗り分けテクニック」を完成させ、クォリティの高い施工ができました。(担当 柘植クン 談)

通常の仕事を終えた後この作業に取りかかっていました。(植毛塗装部の皆さん夜遅くまでご苦労さんでした)

 

DSC_0075  DSC_0166

  ボディーライン様展示車                  おっと! :roll:  キャンギャルさんです。

その他「植毛インテリアパネル」もボディーライン様オリジナルアイテムとして、今回の展示して頂きました。

DSC_0104 キャンギャルさんの左上が作成させて頂いた「植毛インテリアパネル」

DSC_0078 ペイントはカスタアート様作 (すごい!に尽きます)

ボディーライン様展示車 外装

 

さすが大阪!濃いですね。その他の車も見てきました。

DSC_0084 DSC_0087

DSC_0157 DSC_0144

DSC_0140 DSC_0139

皆さん車好きなんですね!

特にキャラバンオーナー様はボディーライン様のHPをご覧ください。ココです

クオリティーの高いオリジナル商品が満載です。

 

 

 


本日業務終了まであと1時間。

当社の終業時刻はPM5:30です。

何事もなければ役所のように?ピッタリ終わります。

その様に終了するために、納車等の時間を含めて段取りをしており

ムダ、ムリの無いように作業を行います。

繁忙期とか、お客様都合の場合はこの限りではなく遅くまでやってます! :roll:

 

本日のご紹介は「ガラスのウロコ取り」です。

雨の水玉の痕(ウォータスポット)がガラス付着した様を「ウロコ」と言っています。

特にリアガラスにスモークが貼ってあるとよく目立ちます。

「ウロコ」を除去したい!こう思われている人は少なくないようです。

ボディーに付着するウォータースポットは磨き落としますが、ガラスに付着する「ウロコ」は簡単には

磨き落とせません。

ガラスその物が大変固いので、磨くのも大変です。

コンパウンド(研磨剤)の選択、磨きテクニック(磨き過ぎはNG!)などの技術が必要です。

CIMG2532

溶剤が飛び散りますので養生を致します。

CIMG2530

専用ポリッシャーでこまめに削ります。

削り過ぎますとガラスの反射屈折の具合が悪くなるので、慎重に作業をしています。

ボディ(特にルーフ、ボンネット)に付着するウォータースポットも除去することもできます。

 

お気軽にご相談下さい。

 

 

 


当社イベントまであと「4日」となりました。

最終準備調整と忙しい日々を過ごしております。

当社「株式会社 石丸電機」のカードレスアップ、カスタマイズ部門としては

  「140 PRODUCE」というネーミングにて始動しております。

「㈱デンソー」殿が推奨されております、「トータルカーサービス」で当社としては上記のような

サービスを進めて行く予定です。

すでに鈑金塗装カスタマイズ、エアロドレスアップ、車高調整と行っておりますが、

さらに、植毛塗装のアイテムを追加しました。(植毛塗装はココへどうぞ)

 

 

前置きが長くなりました。

本日は、オーディオのカスタマイズの中で「デッドニング」という工法のご紹介です。

デッドニングとは、薄い鉄板に比重の高い素材を貼って厚く硬くし、ドアの穴であるサービスホールをふさいで機密性を高める

ことをいいます。

この工法を行う事により、コーン紙の踏ん張りがきくようになり、 特に中低音が締まったコシのある音が得られるようになります。 また、あちこちから聞こえていたビビリもなくなります。

 ドア防振をしっかり行うことで、スピーカーの性能を最大限に引き出すことが出来るのです。

ただ、ペタペタ貼っていけばいいわけではありません。

貼り方、スペース、厚み、微妙な調整が必要となります。

CIMG0563 CIMG0565

↑このように丁寧に穴をふさぎます。

効果が出ているかどうかは専用のテストCDによりチェック致します。 (担当 金井クン)

このカスタマイズにご興味のある方はココより


朝晩めっきり寒くなりましたね :cry:

コーヒーをアイスにするかホットにするか真剣に悩む今日この頃・・・・

今朝はホットにしました! :-D

 

では、本題です!

本日は、20セルシオに純正コンビハンドルを取り付けさせていただきました。 

今回は持込での取り付けです。

(自社では持ち込みによる取り付けもやっております、どしどし持ち込み下さい。 一部取り付け不可の場合もあります

ので予めご了承下さい。)

 

今回装着するハンドルは、純正のコンビハンドルです。社外コンビハンドルが多く出回る中、あえての「純正」オーナー様

のこだわりが強く感じられます :-D

まずは純正ハンドルです。

IMG_3429

大変きれいな状態ですが、交換いたします。

カバーをはずし、エアバックを取り出します。

(安全作業は確実に実施しますがちょっとドキドキしますね :-( )

IMG_7466

 取り外したエアーバックを、新しいハンドルに装着し、車体に取り付けます!

IMG_6644

 

無事取り付け完了です!

IMG_9758

純正ですのでセンターパネルの色ともばっちり合い、高級感が格段にUPしました :-D

お引渡し時は、オーナーさんに大変満足していただけこちらも嬉しい瞬間です。

 

*インターネット等で購入したパーツの取り付け行います、遠慮なくお持ちください :-D

 

 

 

 

 

 


ブログのカテゴリー選択

ブログのカレンダー

2017年12月
« 11月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

ブログの月別情報

アクセス状況

  • 441231総閲覧数:
  • 28今日の訪問者数:
  • 277昨日の訪問者数:
  • 285一日あたりの訪問者数:
  • 0現在オンライン中の人数:

Yahoo!オークションサイト